日本言語聴覚士協会について

会長挨拶

日本言語聴覚士協会は、平成12年1月16日に国家資格を有する言語聴覚士の職能団体として発足しました。多くの方々のご支援によって誕生した本協会は、我が国の有資格言語聴覚士を代表する団体としての役割を担っております。平成23年2月に正会員数1万名を超えました。

本協会は、ことばによるコミュニケーションに問題を持つ方々に良質の専門的サービスを提供し、その生活の質の向上と社会参加を支援していくことを目的の1つとしています。この目的を実現するために、言語聴覚士が自由に情報交換をし、ともに研鑚する場面の提供し、学術集会や研修会、講演会などの開催、コミュニケーション障害に関する調査・研究、協会ニュースなど刊行物の発行、関連のある諸団体や障害がある方々との連携、交流など、幅広い活動を行っています。

日本言語聴覚士協会は、平成12年1月16日に国家資格を有する言語聴覚士の職能団体として発足しました。多くの方々のご支援によって誕生した本協会は、我が国の有資格言語聴覚士を代表する団体としての役割を担っております。平成23年2月に正会員数1万名を超えました。

本協会は、ことばによるコミュニケーションに問題を持つ方々に良質の専門的サービスを提供し、その生活の質の向上と社会参加を支援していくことを目的の1つとしています。この目的を実現するために、言語聴覚士が自由に情報交換をし、ともに研鑚する場面の提供し、学術集会や研修会、講演会などの開催、コミュニケーション障害に関する調査・研究、協会ニュースなど刊行物の発行、関連のある諸団体や障害がある方々との連携、交流など、幅広い活動を行っています。

会長 深浦 順一

会長